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夏の赤ちゃんお肌ケアは?

 

夏場に赤ちゃんのお肌を守る3つのこと

 

夏場は汗でお肌がしっとり?

 

夏は汗をかいていて、お肌が湿っているので保湿はいらない?

 

実は、その逆なんです。

 

汗といしょに大事なセラミド成分などがお肌から失われています。

 

ですから、大量に汗をかく夏場は、汗疹などの管理も大事ですが、同じように赤ちゃん肌の保湿ケアが大事になります。

 

汗で失われやすい肌のセラミド成分を補ってあげることで、肌バリアが保たれて健康も守られます。

 

エアコンで調節だから大丈夫?

 

エアコンでコントロールしているから大丈夫?

 

でも、エアコンの風にあたり過ぎたりすると肌から潤いが失われます。

 

すべすべしていてもお肌自体が乾燥していては肌バリアを働かせることはできません。

 

おむつ替えの時などタイミングをみて保湿剤で保湿してあげてください。

 

あかちゃんは汗っかきだからお肌は湿っている?

 

赤ちゃんのお肌は汗でいつも湿っている?

 

赤ちゃんは大人の3倍程度の汗をかきます。

 

でも、その分、お肌から水分がなくなって乾燥しやすいのです。

 

表面は湿っていても、肌の中では、セラミドなどが流れ出ることで乾燥が起きています。

 

ですから、赤ちゃんのお肌はいつもこまめに観察して保湿してあげることが大事になります。

 

衣類を変えてあげる、こまめに汗を拭いてあげるのはもちろんですが、その時の赤ちゃんのお肌を見て保湿をしっかりとしてあげることが大切です。

 

赤ちゃんに適した室温と湿度

 

●室温
外気温より4〜5度低いくらいを目安にします。
→外気温が30度のときは25〜26度が適温です。

 

●湿度
50%前後が目安です。
加湿しても60%以上にならないようにします。
→これ以上だと赤ちゃんの不快感が増してぐずるようになります。

 

こういった夏場の日常の赤ちゃんケアでは、赤ちゃんに合った、使い慣れたグッズ選びも大事になってきますよね。

 

赤ちゃんといってもそれぞれ環境も異なっていますし心配事も違ってきます。

 

そういったことを悩まずにするむように、赤ちゃんに共通する基本的なところをしっかりと押さえてあるケア用品を揃えておきたいところですね。

 

今は有用な情報が探せば見つかる時代です。

 

いろんな情報をうまく活かして、隙の無い赤ちゃんケアをしましょう!

 

 

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